イメージするのではありません。 レッスンをしていると、「じゃあ、おっしゃったことをイメージするのですね?」と聞かれることがあります。 でも、イメージするのではありません。ありのままの現実の自分自身と、ありのままの世界を受け入れるんです(世界を見ていないと、自分自身のことも分からなくなる)。 ものすごく単純です。でも多くの人は、苦労します。私自身もそう… トラックバック:0 コメント:1 2005年05月27日 続きを読むread more
朝日カルチャー横浜教室4月期4/5回目終了 今日は、参加者が少なかった(何人だったかは書かないでね)。 でもそのおかけで、生徒さん1人が3~4回やりたいことができた。 今日の隠しテーマは『見ること』だったが、人数が少なかったので、予定していたよりも深くできた。 バレエで足を上げる、かばんを持って歩く(持つときから『思う』のと持ってから『思う』)、腕のストレッ… トラックバック:0 コメント:0 2005年05月24日 続きを読むread more
すべてのdirectionは予防的である。 少し前に書いた、『するのではない』というのと関連することを書きます。 http://alexander.at.webry.info/200505/article_6.html ディレクション、方向性・指示、あるいはasking、問いかけ・お願い、何と行ってもよいのだが、アレクサンダー・テクニックの教師の多くは、レッスンのとき… トラックバック:0 コメント:0 2005年05月19日 続きを読むread more